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ブログ7:ミュージカル

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     皆さん、こんにちは!今日はミュージカルについて話しましょう。   ミュージカルは大変面白いと思います。実は、ミュージカルは一度しか見たことがありません。だけど、それによって、ますます興味を持つようになりました。気分が悪い時、時々「カンパニー」や「スウィーニー・トッド」を聞くと、嬉しくなります。映画と音楽と同じで、ミュージカルは大変なことを忘れされます。その上、私のストレスが減らせます。  オペラと違って、ミュージカルのパフォーマーはステージで歌で話しながら、踊りで ストーリーを進め(すすめる= to proceed)ます。また、ミュージカルは色々な音楽のスタイルを作ります。その上、ミュージカルのステージは時々パフォーマンスの大事な部分です。ミュージカルは元々イギリスとアメリカで上演 (じょうえん= to perform)しました。19世紀に、アメリカで初めて上演されたミュージカルは「ザ・ブラック・クルック」という劇です。  20世紀から、ほとんどのミュージカルはブロードウェイで上演されています。第一次世界大戦を忘れるために、人々はミュージカルに行ったと言われています。戦後に、「オクラホマ」や「ウエスト・サイド物語」などミュージカルが増えて、もっと人気になりました。  ミュージカルはたくさんあるので、色々なテーマが描かれています。例えば、「カンパニー」は愛や孤独 (こどく=loneliness)や結婚が描かれています。「エビータ」や「ヒア・ライズ・ラヴ」は政治 (せいじ=politics)や貧困 (貧困=poverty)が描かれています。「スウィーニー・トッド」はトラウマや腐敗(ふはい=corruption)や復讐(ふくしゅう= revenge)が描かれています。  私はたくさんのミュージカルを見たことがありませんが、大変好きです。映画も好きなので、色々なミュージカル映画を見たことがあります。例えば、「カンパニー」のレコーディングについての映画を見ました。病気の時、私はいつもオズの魔法使いを見ます。実は、大変懐かしくて、撮影が美しいから、オズの魔法使いは一番好きな映画です。 また、このブログを書いている間、日本の「 スウィーニー・トッド」のCMを見つけたんです。

ブログ6:日本語のポップカルチャー

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皆さん、こんばんは!今日、私は仮面ライダーについて話します。      仮面ライダーは70年代から特撮のテレビ番組です。それは漫画家の小野寺章太郎(おのでら・しょうたろう)が作りました。もともと、小野寺は「スカルマン」という自分の作品をもとにシリーズ化したいと考えました。でも、東映株式会社は家族向けにテレビ番組を作りたかったし、デザインが子供にとって怖すぎると思いました。そして、彼は新しいキャラクターを作りましたが、デザインは、特にヘルメット、まだ同じように見えると思います。  1971年に、日本のテレビで初めて仮面ライダーのエピソードが放送されて、すぐに子供の人気を集めました。というのは70年代より前に、子供たちは鉄腕アトムやウルトラマンなどエスエフのシリーズが大好きだったからです。その上、仮面ライダーは第二次怪獣ブームのきっかけになって、「スーパー戦隊」や「スパイダーマン」など特撮のシリーズに影響したと言われています。  仮面ライダーのストーリーは、本郷猛 (ほんごうたけし) という大学生がショッカーに誘拐 (ゆうかい= kidnapped)されて、改造 (かいぞう= modified)人間にされてしまいました。ショッカーは世界中を制御 (せいぎょ= to control)したいの悪の組織です。猛さんのDNAはバッタのDNAを混ぜられたので、彼は強くなって、バッタのように高くジャンプが出来ます。自分が人間じゃないように気がしますが、本郷は人類の平和を守るために、ショッカーを戦う (たたかう= fight)ことを決めました。そして、毎エピソード、仮面ライダーは色々なショッカーの怪人に出会って、戦います。   エピソードを撮影(さつえい= filming)の時、本郷猛の俳優 (はいゆう= actor)は大変けがをしてしまいました。 東映は彼の代わりに新しい俳優を変えたいと考えましたが、一文字隼人という新しいキャラクターを紹介しました。本郷と同じで、隼人もショッカーにサイボーグになって、ファンは「仮面ライダー2号」と知ってきました。本郷と違って、仮面ライダー2号はもっと楽天的で、明るい人でした。  私は仮面ライダーのキャラクターのデザインが好きです。仮面ライダーを初めて見た時、彼の容姿は大変印象的 (いんしょうてき= striking)だと思いました、特に大き...

ブログ5

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皆さん、こんばんは!今日、私はプロジェクトについて話します。  最近、私は和食に興味があるので、アメリカで寿司の歴史を調べたかったです。そして、このレポートには学んだことや現地の和食のレストランでワーカーに取材したことについて話します。  明治の時代に、多くの日本人はハワイや西海岸 (にしかいがん= West Coast)に就職に行きました。この人たちは小さいコミュニティで一緒にたいてい住みました。日本人のコミュニティが増えてきたら、ほとんどの日本人はアメリカの食べ物が好きじゃないから、和食のレストランを建てました。そのレストランは日本人むけでしたが、アメリカ人も和食を試す (ためす= to try)ことができました。  また、これらの場所で材料は見つけやすかったです。ロサンゼルスでリトルトーキョーの一つの大事な「ミュチュアールトレィディング」という会社です。ミュチュアールトレィディングはこれらのレストランに一般な材料だけじゃなくて、韓国のエビや東京の海松貝など珍しい材料を供給します。  戦争の前に、アメリカ人はあまり生魚(なまざかな= raw fish)を食べなかったし、お米よりパンが好きだから、和食を食べることが迷いました。しかし、戦後に日本に住みるアメリカの兵士はゆっくり生魚の味が慣れました。ほとんどのアメリ人はまだ生魚を賛成しないでしたが、「エキゾチック」と思いましたから、寿司に興味がありはじめました。  その上、50年代や60年代にたくさん日本人はアメリカに引っ越して、多くは若いシェフやビジネスマンでチャンスを探していました。60年代にカワフクとかエイギクとかトウキョウカイカンとかインピリアルガーデンスなどはロサンゼルスではじめて寿司のカウンターでした。寿司のカウンターはアメリカ人に新くて、面白いレストランの経験をあげました。現在、たくさん若いアメリカ人は日本の文化に興味があるので、和食が大変人気です。寿司が人気になったことが長い時間がかかりますが、今ほとんどのアメリカ人は信じることが難しいかもしれません。  三年前に、私はロサンゼルスに引っ越した。それ以来、「寿司・ガラ」というレストランに行っています。家族や友達はロサンゼルスに来たら、たいてい寿司ガラに連れて行きます。それで、秋休みはレストランに行くことに決めました。  キャンパスからリトルトーキョーま...

ブログ4

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  皆さん、こんにちは!今日私はグラフの説明の練習をします。 私は、音楽に興味があるので、今日は音楽について調べたことを発表したいと思います。この棒グラフは、ソノスが2019年に12か国で行った、音楽を聴く習慣についての調査結果を表したものです。ソノスはこの調査に12,000人ぐらいが参加したと言いましたが、どの国は知りません。  まず、55%ぐらいの人は家でリラックスしながら音楽を聴きます。次に、30%ぐらいの人は通勤・通学中の車の中で音楽を聴いて、25%ぐらいは通勤・通学の電車やバスの中で聴きます。それから、家で色々な家事をしながら音楽を聴く人は24%ぐらいで、19%の人は通勤・通学中に歩きながら音楽を聴くとなっています。  この調査から、多くの人は家でリラックスしながら音楽を聴くということが考えられます。私はいつも音楽を聴いていますが、結果に少しおどろきません。私は、「その他」の人は何をしながら音楽を聴くのだろうかと思います。また、この調査はどの12か国で行われたのだろうかと思います。

ブログ3

  皆さん、こんにちは!  今日は私のクラスのプロジェクトについて説明します。私は3年間ロサンゼルスに住んでいます。引っ越して以来、暇な時に面白くて、楽しい場所を調べるようにしています。ロサンゼルスの中で、リトルトーキョーが好きな場所の一つです。キャンパスの近くにあって、色々な面白い店があるからです。私のプロジェクトは、「寿司ガラ」という小さなレストランについて調べたいです。ここに引っ越して以来、このレストランに行っているので、レストランの歴史に興味を持っています。レストランの名前は3回ぐらい変わる気がしますが、いつも同じ男の人を働いていることを見ます。わからないけど、彼はオーナーかもしれません。  彼がオーナーかどうか、どっちらでも私はまだ面接をしたいです。レストランは40年ぐらいだそうだから、他の店の意見について面接したい:皆はいい関係があるかな。時間があったら、アメリカの寿司の歴史も調べたいです。今はあまり知りませんけど、戦後に人気になった気がします。その間、アメリカ人は他の文化に変な魅力(みりょく= charm/attraction)がありました。リトルトーキョーの将来も調べたいです。最近、たくさんの人がジェントリフィケーションを心配しています。リトルトーキョーにも同じ問題があるかもしれません。  でも、プロジェクトの中で、一番大変問題は見知らぬ人を話すことと思うます。私は大変静かで、恥ずかしい(はずかしい= shy)人です。本当には、英語もあまり話しませんけど、日本語のクラスで話すことが大事を知ります。だから、頑張ってもっと話すようにしています。こプロジェクトはいい練習だと思います。

ブログ2:天ぷら

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   皆さん、こんにちは!今日は私の一番好きな和食について話します。 すしの他に、天ぷらは和食の中で一番人気がある一つに違いません。天ぷらは色々な種類があって、野菜をはじめ、エビやとり肉などがあります。それで、天ぷらの味は種類を注文するかによって違います。ところが、ほとんどの天ぷらはたいていとてもカリカリし、あたたかいし、油が少ないです。 ペクシントスデホルタは本当に天ぷらみたいに見えますね。 1600年頃、ポルトガルから宣教師が長崎に来ました。宣教師が日本にいた時、新しい揚げる方法を紹介しました。この前は、食べ物を揚げる時、日本人はたいてい米粉を使いました。ところが、ポルトガルの方法はたまごとこむぎこを使います。だから、天ぷらは「ペクシントスデホルタ」(Peixinhos da horta)というポルトガルの食べみたいに見えます。​​江戸時代は、建物の中に揚げ物を料理してはいけなかったので、サラダ油が安くなったです。それで、屋台でたいてい天ぷらが売られたので、そこで人気になりました。 現在、アメリカで和食は人気なりしたので、ロサンゼルスで,特にリトルトーキョーでは、天ぷらが買えます。ここに引っ越す前に、私は天ぷらを食べたことがありませんでした。でも、今は天ぷらが大好きです。リトルトーキョーにいたら、私はたいてい天ぷらの弁当を注文します。ほとんどの天ぷらが好きですが、かぼちゃの天ぷらが大変すごいと思います。 天ぷらを食べるところの前、私は全然ボチャを食べたことがありません。 天ぷらはカップラーメンと同じくらい歴史が面白いと思います。発明の時、どちらも外国に影響されたんです。カップラーメンや寿司はもっと知られているですが、天ぷらは人気になったらいいです。皆さんも一度は天ぷらを食べた方がいいです。

ブログ1:夏休み

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  皆さん、はじめまして!私はへレラです!今日は、あなたと私の夏休みについて話します。  夏休みは大変忙しかったです。というのは、ロサンゼルスで働いていました。 ひまだったら、私はたいてい映画を見ました。映画館に行くのが大好きです。それは面白いし、静かな経験。ストレスが多い時、映画館で一日中過ごします。今夏は五十本ぐらい映画を見ました。「恋する惑星」や「パリ、テキサス」や「悪は存在しない」などが私の一番好きな最近見た映画です。 私も「ロード・オブ・ザ・リング」を初めて見ました。それは長いけど、とてもかっこいいと思いました。その映画がとても好きだったのでサウロンの目みたいレゴセットを買いました。  映画を見る他に、本を読んだりたくさん写真を撮ったりしました。去年、フィルムカメラを買ったので、それ以来写真が上手になるようにしています。今年、一か月当たり三十六写真を撮るようにしています。  夏休みには二回アリゾナに帰りました。天気は大変暑かったし、明るかった。そこで私はたいてい友達と犬と遊んだり、たくさん寝たりします。本当には、アリゾナで色々な楽しいことがない。それでたいてい夜間のクルージングが好きです。